栄養士からのひとこと

 今年の7月7日に「七夕」にちなんだ献立を昼食に提供する予定です。
 七夕にそうめんを食べるという由来は、一年間の無病息災、邪気を払うなどの意味があると言われています。

 納涼祭には、利用者様の要望を多く聞き、メニューに取り入れていきたいと思っています。
 7月31日の「土用の丑の日」には、うなぎの代わりにタンパク質と脂肪のバランスのいいあじの蒲焼き丼で元気をつけたいと思います。

献立表